期待通り。







わたくし ) いやいや、まさかだよね。 妖精さん ) まぁ、なんと申しますか。 ダイナホークさん ) MEって速いよね、呆れたよ。 …そうなんです。MEが軽いのは存じていました。 よ ) 同じではない、28,500回転のHDPのダイナホークさんによるフレキを27,000のHDPで置き去りにいたしましたね。どういう事なのでしょう? わ ) うん。一応AIを使ったよ。結果として「あなたがフレキに使った技術をMEにフィッティングしたからでしょ。良かったじゃん、速くて」だって。 ダ ) …うわ。 よ ) それをそのまま受け入れた。と? わ ) AIにスマホから反論しても時間の無駄にしかならないからね、少なくとも今の時代では。 ダ ) だから、あんたはいつの時代から来たんだよ? よ ) まぁ、よろしいですわ。とりあえず今後の作戦会議を致しませんと。 ダ ) …あ。今日はパスしたい。 わ ) 同じく、今日はパスで。 よ ) なぜですの?すぐにでも改善しなくてはならない危急の事態ですわよ!我がレーシングチームにとって! わ ) …いや、その。誰が勇者を殺したかの4巻を買いに…。 ダ ) そりゃテプラの追加案を書き出したいし、素組みモデラーさんの動画、XJR-9LMのハセガワ回を観なければなら(水銀入り遠心力パンチにより強制終了 よ ) マイマスターは、すぐにでも行ってヨシ!ダイナホークさんは、もう少しお付き合いください。あなたには指導が必要かと思われますので。 …以降。 ストロングゼロを浴びるように口に入れて下半身から出す妖精さんによる説教がダイナホークさんに夜明けまで降り注ぐ事になるのですが、それについては本当に長くなるので割愛するのが世界平和のためかと思われます。
2026/06/06 20:33:11




