今後失敗しないためメモと失敗の対処

長い、ただの記録日記です。次回は失敗しない為の注意点を整理したく。また、主役のキャッチャーは、失敗したときの暫定処置です。 ●1枚目 写真の右下の部品が破損したため作り直しました。個人的に一番精度がいる部品と思ってますので、重い腰をあげて。 で、注意してたのですが、失敗。なんか引っ掛かるなぁと思いながら、どんどん4.1ドリルでスラストを入れる方に斜めに拡張してたら、穴がシャーシ後ろ側に長穴になり、ガタガタに(T_T) ●写真2枚目 前のはなんで大丈夫だったか、確認したら、穴は長穴じゃないのに、スゴくスラストをが入る。よく見たら、はっ(゜゜;)\ ある程度ドリルで拡張したら、ルータの○ビットで貫通しないレベルに斜めに削ってたんです。ドリルだと、どんどん長穴になるので。 これ、自分的にはスゴく大事だったことを思い出しました。スライドレスアンカーでも、やってたのに…とはいえ、気づいたので、あとから加工。動きよくなりました。 ●また、一枚目 で、ガタどうしようか考えててバンパー位置をずらしたりしても限界があったので、板ヤスリで薄くしたキャッチャーを両面テープで貼り付けて、ガタをなくしました。 ある意味、バンパーの補強と滑りやすさがあがったかと思います。 ●3枚目 この時に、AT連動して、キャッチャーのバンパーが離れたときに戻りやすくするため、キャッチャーとバンパーに誘い込みとして、軽く斜めに加工してます。 ●4枚目以降 完成写真。キャッチャーの面にも、グリス【私はFグリス】をぬって、組み立て。 全くガタなく、パーツ投稿のスラスト抜け防止Ver2で、スラストが全く抜けない&AT連動もしっかりききました。よかった(~_~;)

2020/10/25 09:01:46

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  • 14号車 マンタレイMk.Ⅱ ~流星号~
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